主語が「何であるか」や「どんな状態であるか」を説明したり、目的語が「何であるか」や「どんな状態であるか」を
説明したりすることばです。
主語のことを説明する場合には動詞のすぐ後ろに書き、目的語のことを説明する場合は、目的語のすぐ後ろに
書きます。補語は「〜と」などと訳されます。
| The cat is white. |
(補語は形容詞のwhiteです) |
| Yumi named the cat Tama. |
(補語は名詞のTamaで「タマと」と訳します) |
補語の使い方についてもっと勉強したい方には、
「トコトンていねいな英文法レッスン」をオススメします。
|
スポンサード リンク
|
|